前任者の産休・育休に伴い、心理業務を新しく担当される心理師の方にお話を伺いました。
すでに数回勤務されていますが、心理師を志したきっかけや来栖川電算の印象などについてお答えいただきました。

Q1. 心理師を志したきっかけを教えてください。
もともと教員を目指していましたが、その道を断念したことから心理支援の仕事に関心を持つようになりました。
Q2. 心理師としての理想像はありますか?
理想像はその時々で変わるかもしれませんが、今は「そういえば昔、心理師と話したことがあったな」と思い出してもらえるような、記憶に残りすぎない存在感も良いと考えています。
Q3. 来栖川電算を知ったきっかけを教えてください。
新しいことにチャレンジしたいと思い、心理師の求人を探していた際、来栖川電算の募集が特に目を引きました。
Q4. これまでに勤務された印象をお聞かせください。
「異世界」という印象です。多様な働き方やコミュニケーション活性化への取り組みなど、これまで経験した教育や医療の現場とは異なる新しい環境を学んでいる感覚です。専門用語も新鮮に感じます。
Q5. 今後の意気込みをお聞かせください。
前任者が復帰されるまで、安心して業務を任せていただけるよう努めます。早く職場に慣れ、週1回の勤務ですが、皆さまのお役に立てるよう努力します。よろしくお願いいたします。
今後も社員の想いや取り組みを紹介していきます。
また、来栖川電算ではソフトウェア開発で社会に貢献したい仲間を募集しています。
興味を持って頂けた方は 採用ページ をご覧ください。