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tracでヘルプ作成 その3 状況依存ヘルプ

アプリケーションから特定のヘルプの特定のページにリンクを張る事ができます。 この機能を「状況依存ヘルプ」と呼ぶようです。 この機能を利用するためには、ページにIDを振る必要があり、hhp上で下記のように指定されます。 `[MAP]

define IDH_TEST 1001`

[ALIAS] IDH_TEST=test.html こんな感じで、test.htmlを1001と定義します。

define自体は、c++の頃の名残(ヘルプファイルとアプリケーションで、同じヘッダファイルを使う事ができる。)のようで、C#.NETからは利用できないようです

この定義をした。chmファイルを呼び出すたすためには、

Help.ShowHelp(this, "hogehoge.chm", HelpNavigator.TopicId, "1001");

これで、直接呼び出す事ができます。

さて、、MAP,ALIASセクションの自動生成部分を作らないと・・・Orz

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